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JRガゼット

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毎月1日発売
定価:639円(税込)

鉄道人のための専門情報誌

全JRの各部担当者による論文、識者・研究者の論考、専門ライター等によるインタビューや取材等を通じて、運輸・交通業界及び関連業界の情報を提供しています。

最新号紹介

JRガゼット 2019年11月号

  • JRガゼット

特集
輸送品質の向上
〜安全・正確・便利な輸送サービスの進化〜

第2特集
福利厚生の取り組み
〜健康・快活で働く日々を支える〜

~巻頭グラビア~
~北前船がもたらした豊かな食文化が、ここに。~
 新潟県・庄内エリア  
 デスティネーションキャンペーン開催中
JR東日本の新観光列車「海里(KAIRI)」

Information
東急電鉄株式会社
「美しい生活環境の創造に向けた事業方針」を策定

■連載■
【GLOBAL REPORT】~JR東日本 国際事業本部 ニューヨーク事務所~
▶新規施策に取り組むアムトラック「Acela」

【公共交通の新潮流〈三菱総合研究所〉】
▶2025年大阪・関西万博での交通・モビリティ分野のチャレンジ

【鉄道を支える匠の技】
▶安全に加え経営にも「青」信号を灯す、無線式列車制御システム
 信号関連機器製造の日本信号株式会社

【大手民鉄はいま…】
▶自然災害と大手民鉄

【Mobile×Transport】
▶Amazonが「通信規格」からねらうIoT新時代

【知るバス】
▶日本初! 相鉄バス・群馬大学が大型バス・自動運転の営業運行を実施
 コラム  2001年から走り続けているハンズフリーの路線バスがある?

【駅メン紀行】
▶本場の腕が冴える辛すぎない台湾ラーメン
 ~JR高崎線ほか熊谷駅~

【「日本鉄道賞」ニュース】
<国土交通省 鉄道局 鉄道サービス政策室>
第18回「日本鉄道賞」の受賞者を発表
▶明知鉄道
 全国の鉄道をつなぐ「鉄カード」を目指して!!
▶JR九州
 門司港駅復原
 「未来に引き継がれる生きた文化財」
▶JR東日本・気象庁気象研究所
 世界で初めてのドップラーレーダーを用いた突風に対する列車運転規制
 ~突風に対する列車運行の安全性の向上に向けて~

【ニュースプラザ】

*「Airline Laboratory」は次号(12月号)の掲載となります。

次号予告

2019年12月号の発売日は、12月1日(日)の予定です。

CONTENTS

●特集
技術継承
~多様なノウハウを着実に伝え続ける~
 JR各社における、技術継承を継続するうえでの基本的な考え方・スタンスや実践するうえでの具体的な活動事例、各社独自のノウハウによる活動事例、今後数年から10年後に迫る課題とその課題への対処方針などの取り組みについて紹介します。

●第2特集
ポイントサービスの充実
~顧客への付加価値が生むものとは~

―連載など―
●巻頭グラビア
開業間近に迫った、相鉄・JR直通線について
●Airline Laboratory
 来春に大きく変わる羽田空港

*編集の都合により、内容が変更になる場合があります。

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